神殿講話
月次祭や大祭の神殿講話を掲載しています。
2026年
立教189年5月
月次祭
個々の節(ふし)が世界を勇ませる
4月
教祖誕生祭
教祖の赤衣のお守りをいただく
3月
月次祭
感謝の言葉を口に出そう
2月
月次祭
神様とお話しする
1月
春季大祭
親神様、先祖のおかげ
2025年
立教188年12月
月次祭
喜ぶ理は天の理に適う
11月
月次祭
天理教は最先端の教え
8月
月次祭
神一条でこれ我が事
7月
中元祭
順序一つの理
6月
月次祭
天理教の三原典
5月
月次祭
種をまく旬
3月
月次祭
陽気ぐらしの心
2月
月次祭
しっかりと教えを学ぼう
1月
春季大祭
教祖140年祭まであと1年
2024年
立教187年12月
月次祭
「思い込み」は神様のおかげ
10月
秋季大祭
自由自在の心
9月
月次祭
おつとめをつとめるということ
8月
月次祭
喜ぶ心、満足する心
7月
中元祭
八つのほこりと心の理
6月
月次祭
たった一つの心よりどんな理も出る
5月
月次祭
今、世界で「借りもの」の思想
4月
教祖誕生祭
天保9年までの教祖
3月
月次祭
今の時代の難儀とは
1月
春季大祭
ひながたの心で通る
2023年
立教186年12月
月次祭
年限というもの
11月
月次祭
100年続き、また次の100年へ
10月
秋季大祭
お供えの意味
9月
月次祭
神様の理を立てる
8月
月次祭
怒りを抑えて相手を許す心
7月
中元祭
男女のへだてはない
6月
月次祭
喜びの種を探そう
5月
月次祭
嬉しさ、喜びを子どもに伝える
4月
教祖誕生祭
真の心からの互いたすけ合い
3月
月次祭
三年千日の目標
2月
月次祭
宗教2世について
1月
春季大祭
明治20年陰暦正月26日のこと
2022年
立教185年12月
月次祭
これからの3年間の心の持ち方
11月
月次祭
諭達第四号
10月
秋季大祭
教祖140年祭を目指して
9月
月次祭
誠の心とは
8月
月次祭
宗教は怖いか
7月
中元祭
喜びの種を探す
6月
月次祭
心が変われば全部変わる
5月
月次祭
親の声を素直に聞く
4月
教祖誕生祭
喜んでいたなあ
3月
月次祭
祈ろう
2月
月次祭
どんなことでも喜ぶ
1月
春季大祭
明治20年陰暦正月26日の事